<レーシックガイド>何よりもクリニックのサポート体制に注目

安全と言われているレーシックですが、実際には非常に僅かな確率なのですが、感染症や合併症が起こっています。
また視力が想像しているよりも回復しなかったり、元々の視力に戻ってしまったという失敗例が報告されています。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。
レーシック手術をする以前にはサポート体制がしっかりと整えられている病院を探すことが大切です。
中には定期健診や再手術を無償で実施してくれる病院もあるので比較サイトなどで探してみると良いでしょう。

 

レーシックにおきましては技術や経験も大切なことの一つですが、しっかりとサポート体制がされている病院が重要です。
「ここの病院なら信用してレーシックを受けることが出来る」というような病院をまずは見つけましょう。



<レーシックガイド>何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:13 12 2018

俺達夫婦に娘が産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむ母と、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるパパのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
母は子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
俺自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

一週間位前、娘を見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
俺は、今、自分の娘を思うように、
パパや母にも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

俺が自分の娘を見るのと同じ眼差しを、
親がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、腕や足をバタバタさせて
体全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

一週間位前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
俺の意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうして俺達夫婦はパパと母になり、
娘は元気に育っていくんだと感じるのです。
俺が、娘から大人になっていくように…