<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェック

どんなに失敗することがほぼ無いと言われているレーシック手術なのですが、クリニック選びは重要となります。
クリニックを選ぶ基準は、知名度や治療費、そして最新の医療機器を取り入れているかなど比較をしてみてください。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。
レーシッククリニック選びにおきましては、実績数が最も大切となります。
どんなに最新の高精度の医療機器が導入されていても、それを扱うこととなる医師が経験不足では意味が無いのです。

 

レーシックの実績数というのは、各レーシッククリニックのホームページなどでチェックすることが出来ます。
実績数と言いましても医師一人一人の実績数ということではなく、クリニック全体の実績数を調べることが大切です。



<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェックブログ:17 12 2018

一般的におかしやチーズケーキは、
「ダイエットの大敵」と言われています。
これは、客観的に見ると「真実」だと思います。

しかし「ダイエットの大敵」は、
本当にダイエット中は、
一切摂ってはいけないものなのでしょうか?

そこで私は、おかしについて調べてみました。

まず、おかしを食べた時の体質の動きを追ってみると…

糖分が多いおかしを食べると急激に血糖値が上がり、
インスリンと言うホルモンが分泌され
その作用によりその血糖を脂肪に変えて、脂肪細胞に貯め込みます。

血糖値は急激に上がるので、食べたその時はウエストが膨れますが、
インスリンが大量に分泌されると、その血糖を脂肪に変えて貯め込むので、
今度は急激に血糖値が下がります。
血糖値が下がると、今度は空腹感が襲ってきます。

つまり、おかしやチーズケーキなどの糖分が多い食品は
「その場の満腹感はある」
「しかし、脂肪に貯め込みやすく」
「すぐにウエストが空いてしまう、腹持ちの悪い食品」
なのです。

だから「ダイエットには大敵」の食品なんですね。

また砂糖の甘みは、
脳の摂食中枢に直接刺激を与えるものであり、
食べた記憶が強く脳裏に焼きつきます。

これによって、
実際にはおかしが空いていないのに、
テレビのCM等を見ただけで食べたくなってしまう
「認知性食欲」も刺激されやすいのです。

これが「間食」の引き金になっています。

特に女性の体質は、
妊娠や出産と言う「大仕事」をこなすため、
その様な場合に備えて、
普段からエネルギー貯蔵しようする本能が強くなっています。

これがいわゆる「デザートは別腹」的な現象の理由なんです。