<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

コンタクトレンズを普段から使用している人の中でレーシックをしようか悩んでいる人も多いことでしょう。
コンタクトレンズの価格とレーシックの治療費を比較した時、実際のところ長い目でみればレーシックの方が経済的に安くなることがあるのです。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。
長いスパンで考えていくことで、レーシック手術よりもコンタクトの方が高くなってしまうことがあります。
またレーシック手術を受けることで、半永久的に裸眼で過ごすことが出来るというメリットもあります。

 

コンタクトレンズの使用者にとりまして、裸眼の快適さというのは大変魅力的なものとなるでしょう。
日頃の面倒くさいことが一切必要無くなるレーシック手術をして、コンタクトレンズから解放しちゃいましょう。



<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活ブログ:10 4 2019

皆様は、朝何を飲みますか?

「目覚めのコーヒー!」という声が聞こえそうですが…
わたくしは日本茶が大好きで、
菓子パンを食べてもお茶を飲んでいるんです。
ちょっと変かしら? 
 
もちろん紅茶やコーヒーも飲みますよ。
でも日本茶は飲まない日がないくらい、
1日に何杯も飲んでいます。

2週間前、お仕事でご一緒した静岡出身の方に伺ったら、
どんな日でも朝起きたら、まずは日本茶を1杯飲むんですって。

まずは1杯のお茶で肉体を目覚めさせ、
それから何かを口に入れて出勤されるとか…

昔から
「朝茶はその日の難逃れ」とか
「朝茶に別れるな」
「朝茶は三里行っても飲め」
「朝茶は七里帰っても飲め」…など
朝にお茶を飲む教えって、
日本にはたくさんあるんですよね。

お茶に入っているカフェインで頭をすっきりとさせ、
1日が気持ちよくスタートできる…

そうすると、その日1日仕事もはかどり、
面倒なく過ごせるということです。

お茶を使った言葉でもう1つ…
「へそで茶を沸かす」
なんか笑っちゃう言葉でしょう? 
お腹がよじれるくらいに笑う、
おかしくてたまらないことなんですよね。

お茶にまつわる言葉がたくさんあるように、
日本人には馴染み深い飲み物、それがお茶なんですね。

ペットボトルのお茶が出回っても、
心も肉体も癒してくれる
あの独特の香りと爽やかさはなかなか味わえません。

お茶の入れ方がわからない人もたくさんいるとか…
難しい作法があるわけではありません。
忙しい毎日でも、
おいしいお茶を飲んで、ホッと一息いれてみましょうよ!